スマホなら電源をオフにしてバッテリーを取り出し、冷めるまで待ってみましょう。 タブレットなど、バッテリーの取り外しができない端末は電源をオフにし、ケーブル類を全て外しましょう。 端末が冷えてから、再度充電してみることをおすすめします。 最新スマホの電源が入らないし充電もできなくなった話/対処方法を解説 投稿日: 2018年12月18日 おそらく一般的な家庭と比べたらはるかに多くのスマートフォンが、私の部屋には転がっています。 急に訪れるiPhoneやAndroid等のスマホ、iPadやAndroidタブレットのトラブル。 これまでは電源オフにした方が充電時間が短い(充電速度が速い)と言われていましたが、電源オンでも同じように充電できるのは “充電機能の向上” や “電源オン(スリープ時)の省電力化” が理由に挙げられるのではないでしょうか。 それでも、まるで金科玉条のように古い情報が出回っているのが現状です。BluetoothやWi-Fiをオフにしろといった時代遅れの知識を披露する前に、こうした以前からの定説を検証してみましょう。 定説その1:充電はバッテリーの残量をゼロにしてから

・さっきまで電源が入ってたのに ・朝充電が100%で家を出たのに ・充電してもうんともすんとも反応しない. 電源を切ったまま充電した方が、もっと早く充電できるんじゃないの? しかし、ケータイとかに詳しいお友達の「せう」さんが教えてくれました。 「iPhoneは、仕様上、電源をオフのまま充電できません。だからこそ、このTipは大正解なんですよね。