自動車税は、用途や総排気量により税額が決まります。新車登録が2019年10月1日以降の自家用乗用車の場合、総排気量1リットル以下で25,000円、1リットル超からは0.5リットル刻みで税額が上がり、6リットル超の110,000円まで設定されています。

・プラグインハイブリッド自動車 ※営業用・自家用ともに対象です。 ※個人・法人所有ともに対象です。 ※リース車も対象です。 軽減期間: 新車新規登録時の自動車税(月割)及び翌年度からの5年度分の自動車税

大きく変わる、クルマの税の特設サイトです。令和元年10月に、新車の自動車税が毎年減税、自動車取得税の廃止、環境性能割の導入・臨時的軽減が実施されるなど、クルマの税が大きく変わりました!



自動車税の額 令和元年・2年度(2019年・2020年度)版の自動車税の早見表です。 自動車税の税額は、自動車の種類(普通・小型・大型特殊・小型特殊)、用途(乗用・営業用・乗合・貨物・特殊用途)、排気量などにより決められています。