入力した値を保存しようとすると「名古屋市」は入力規則にあっていないため次のようなエラーメッセージが表示され保存することが出来ません。 では改めて「愛知県」と入力してみます。 「愛知県」は入力規則に合っているので問題ありません。 なぜエクセルではif関数なのにアクセスではIIF関数?if関数はアクセスではiif関数になりますが、なぜ「i」が増えるのでしょうか?またif関数はイフ関数と読みますがiif関数は「イイフ」関数と読めばいいのでしょうか?よろしくお願い Access VBAの習得を目指す方のためのAccess VBA 入門講座です。If~Else文の使い方をご説明しています。 Access関連 .
If~ElseIfステートメント ... 以下の例ではインプットボックスを使って入力された文字により処理を分岐させた例です。 Sub test() Dim intAge As Integer intAge = InputBox("あなたの年齢を入力してください。") If intAge > 19 Then MsgBox "成人です。"
Accessでテーブルに入力する値をドロップダウンリストから選択できるようにするには、ルックアップウィザードを使う方法があります。 ここでは、名簿テーブルの「会員区分」をドロップダウンリストから選択する設定を例に説明します。イメージは次のようになります。

入力規則は入力された値の検証だけなので入力自体を制御することはできません。 きっとそのようなことを言っていないと読み替えると、 複数のフィールドの値を検証するには、レコードレベルで検証しないとならないです。 入力規則は、Validationオブジェクトになります、ワークシート範囲の入力規則を表します、入力規則は、シート上で設定しておいた方が良い場合が多いですが、マクロVBAで設定する必要も出てきます。入力規則を設定するには、Validationオブジェクトを使います。

入力規則を普通に使うと対象のリストは固定されていますよね。 でもたまに、1段階目のドロップダウンリストで東京都を選んだら2段階目で23区が選択肢になるように、1段目に福岡を選んだら2段目が福岡県の市が一欄になるように動的に変わって欲しい時もあります。

Accessの定型入力に使用する文字と設定例です。定型入力を入力を使うと、例えば7桁の数字入力で自動的に郵便番号「〇〇〇-〇〇〇〇」の形式で表示できたり、西暦で入力すると自動的に和暦で表示させることなどができます。定型入力で使用する文字 定型入力ウィザードでの設定例 定型入力の箇所に「00-000;0;@」と入力します。これは2桁と3桁の数字を入力してもらうための定型入力です。 データシートビューに切り替えて文字を入力してみます。 このように指定した定型入力の方式に従って入力を行うことが出来ます。 条件を満たすときと満たさないときで異なる処理を実行したい場合は、[Elseの追加]をクリックして、Ifブロックの下にElseブロックを追加し、条件を満たさないときに実行するアクションを設定します。

入力規則とは、データを入力する時にその入力値を制限する機能のことです。このように制限するには、入力規則プロパティを設定します。エラーメッセージプロパティを設定します。ここでは数値範囲の設定手順を画像で解説しているのでお試しください。 Accessのフォーム上に作成したテキストボックスに入力制限をかけ、 (例:最大入力桁数5桁 数値のみ入力可) 上記の入力制限を使用し、IF文で入力された内容を判断させるプログラムを作成したいと … 条件を満たすときと満たさないときで異なる処理を実行したい. Access マクロのアクション一覧 (2006.03.16) Expr1001とは (2006.01.10) ビューをショートカットキーで切り替える (2005.09.02) 簡単なグラフを作成する−String関数 (2005.08.26) AccessでIF関数を使うには−IIf関数 (2005.08.06)